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 日時: 2007年10月7日(日) 13:00~17:30
 場所: 熊本大学 黒髪北キャンパス (日本地理学会 2007年秋季学術大会 会場)
  〒860-8555 熊本市黒髪2丁目39番1号
 
① 趣旨説明 (座長:富田和暁(大阪商業大))
藤井 正(鳥取大)・富田和暁(大阪商業大)・伊藤 悟(金沢大)
 転換期を迎える都市圏の動向と都市整備の新展開

② 地方都市圏の現状 (座長:富田和暁(大阪商業大))
香川貴志(京都教育大)
 中心市街地立地型の分譲マンション居住者の前住地と通勤事情
 ―札幌市中央区・岡山市・那覇市を事例として―
藤塚吉浩(高知大)
 地方都市中心市街地の空洞化とまちづくり
 ―1990年代後半以降の高知市を事例として―
山下宗利(佐賀大)
 個性を活かした中心市街地の活性化策
 ―九州諸都市を事例として―

③ コンパクトシティ政策の展開 (座長:伊藤 悟(金沢大))
千葉昭彦(東北学院大)
 青森市コンパクトシティ政策の意義と限界
松原光也(関西大・院)
 ライトレールを先行事業とした富山市のコンパクトシティ政策

④ 海外の都市圏の整備事例 (座長:伊藤 悟(金沢大))
根田克彦(奈良教育大)
 イギリスにおけるサスティナブルな小売開発
 ―ノッティンガム市の事例―
山下博樹(鳥取大)
 バンクーバーにおける都市圏整備政策の成果と課題

⑤ 総合討論 (座長:藤井 正(鳥取大)) 
 〔コメント〕 谷口 守(岡山大)・山川充夫(福島大)

symposium

注記: 本シンポジウムは、日本地理学会2007年秋期学術大会の場で開催されたものですが、、都市圏研究部会の歴代代表世話人がオーガナイザとなり、報告者も同部会の世話人や常連参加者による構成であったことから、本ブログで紹介しております。本シンポジウムの趣旨説明や報告要旨は、こちらのPDFファイルでご覧頂けます。
(シンポジウム・オーガナイザ:藤井 正・富田和暁・伊藤 悟、参加者数:84名)
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2007.09.29 
 日時: 2006年9月16日(土) 13:14~16:15
 場所: 名古屋大学東山地区文学部棟(日本都市社会学会第24 回大会会場)
  〒464-8601 名古屋市千種区不老町
2006.09.09 
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