上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- 
第61回都市圏研究部会(開催日:2017年11月18日大会部会アワー)

日 時:2017年11月18日(土)10:30~12:00(予定)
※人文地理学会大会部会アワーとして開催

会 場:明治大学駿河台キャンパス リバティタワー
(〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1-1)
※会場へのアクセス方法はこちらをご参照ください。
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/index.html

テーマ:都市社会学と都市地理学の対話

研究発表:
都市社会学のフロンティアと地域へのアプローチ
・・・・町村敬志 (一橋大)

コメンテータ:豊田哲也(徳島大)

趣旨:

複雑化する現代の都市圏研究には学際的視点の重要性がいっそう高まっている。年度の部会アワーでは「都市経済学と都市地理学の対話」として,地域経済循環の考え方について議論した。今回は近年の都市(東京)と都市論の動向を踏まえつつ,都市社会学で何が問題とされているか,また,より広く都市に関わる学術研究がどのような問題提起を行っていくべきかを考えてみたい。

連絡先:豊田哲也(徳島大)E-mail: toyoda.tetsuya[at]tokushima-u.ac.jp
スポンサーサイト
2017.10.06  Comment:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。